Principal Scientist or Staff, R&D, Drug Safety Research

Principal Scientist or Staff, R&D, Drug Safety Research and Evaluation, investigative toxicology
Principal Scientist or Staff, R&D, Drug Safety Research and Evaluation, investigative toxicology
Shonan Fujisawa

  • より安全な薬を作る|低分子化合物や遺伝子治療、オリゴヌクレオチド、細胞治療を含む新規薬剤は、以前は治療できなかった病気を治療するために開発されています。毒性の事前予測とリスク軽減により、開発治療薬を改善し、次世代の創薬にご協力ください。
  • 意思決定データを提供する|最先端のin vitroアッセイを実施して、創薬・開発ステージにおける医薬品の毒性を検出し、リスクを軽減します。
  • 新しいin vitroモデルの開発と検証|社内外の共同研究者と協力して、安全性評価のための新しいin vitroモデル/アッセイおよびバイオマーカーを開発・検証します。
  • 細胞生物学、免疫学及び分子生物学の知識や技術を駆使して、プロジェクトチームの薬剤候補選択に影響を与えうるデータを生成します。
  • プロジェクトチームと緊密に連携し、意思決定のために高品質のデータを提供します。
  • 社内外の会議で、調査結果を明確かつ効果的に分析、解釈、提示します。
  • Scientists with MS/Ph.D. Expertise in immunology is highly desirable.
  • 今回、実験作業ができる方を募集します。生物学や免疫学分野における実験に必要な実践的な技術や専門知識が必要となります。 哺乳類細胞培養、細胞株などの細胞培養経験がある方が望ましいです。
  • 結果の分析、解釈、プレゼンテーション、および文書化に熟練していることが必要です。
  • 薬理学、毒物学、病理学、生理学、生化学を含む幅広い科学的知識を持つことが望ましいです。
  • 様々な研究者と共同で働く機会があるため、強力な対人スキルとコミュニケーションスキルが必要です。また、優れた口頭および文章化のスキルが必要です。
  • Business level in both speaking and writing skills in English.
<その他>求める人物像・Person who are positive, humble, and able to demonstrate leadership while communicating with others・ポジティブで謙虚さを備え、他者とのコミュニケーションを行いながらリーダーシップを発揮できる方仕事のやりがい・As a scientist for drug safety research, you can engage in research and development of innovative therapeutic agents. You can also pave the way of new areas for increasing the value of medicines. By conducting research with global members (in Boston and San Diego), you can develop yourself with diverse colleague.薬剤安全性研究者として、革新的な治療薬の研究開発に携わることができます。また、医療や医薬品を取り巻く環境が変化していく中で、薬の価値を高めるための新たな領域を切り開くこともできます。研究はグローバルメンバーとともに行うことから、多様性のある職場環境の中で実務経験を鍛えることができます。本職務で身につくスキル・経験
  • Experience of discovery toxicology in major pharmaceutical company level.
  • Build a strong network by external presentation/publication and domestic/international consortia.
  • You have the potential to lead the field of immune-toxicity as an independent expert in safety research for new modality (Oligonucleotide, Gene therapy, Cell therapy etc) that is expected to grow in the future.
  • 製薬会社におけるDiscovery toxicology研究に関する経験を積むことができます。
  • 学会活動や論文報告、国内外のコンソーシアムに参加し、強力なネットワークを積むことができます。
  • 今後拡大すると思われる新規モダリティーに関する安全性研究の中で、固有の専門家として業界をリードできる可能性があります。


Job Type
Healthcare & Medical
Life Sciences

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Talk to Riku Shionoya, the specialist consultant managing this position, located in Tokyo Head Office
Izumi Garden Tower 28th Floor, 1-6-1 Roppongi

Telephone: 0335602890